熊本県 の温泉地情報は「おんせん君」におまかせ。人気の温泉や有名な温泉など 熊本県 各地の温泉をリストアップ

温泉情報と温泉ホテル・旅館予約サイト情報の「おんせん君」

温泉で日頃の疲れを癒しませんか?有名温泉から穴場温泉まで全国の温泉地情報と温泉宿/旅館予約サイトを紹介。露天風呂、にごり湯温泉、海辺の温泉、スキー場付近の温泉、川沿いの温泉など
日本国内の温泉宿/旅館> 熊本県 の温泉地情報


熊本県 の温泉地情報

熊本県 には安らぎの温泉地が多くあります! 熊本県 の旅館や温泉宿を温泉地から各宿泊予約サイトを比較しながら格安予約。 熊本県 の以下の地域の温泉地の温泉宿/旅館予約が可能です。



小国・南小国の温泉(おぐに・みなみおぐにのおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:25

日本有数のスギの産地として有名。至るところに湯煙があがり、杖立温泉、はげの湯温泉、田の原温泉、大谷温泉など歴史ある温泉が数多く残る。杖立温泉は、杖立川の渓谷沿いにあり、100度近い高温の湯が湧き7軒の共同浴場がある。また、5月の子供の日前の4月中旬からは鯉のぼりが川一面に流される。

黒川温泉(くろかわおんせん)

熊本県の温泉地   
紹介ホテル・旅館数:23

全国的にもその名が知られる人気温泉地。標高700m、筑後川の支流である田の原川沿いに、懐かしさあふれる宿が立ち並び、湯治場の雰囲気を残している。泉質は含食塩芒硝硫化水素泉で、神経痛、リウマチに効果がある。各旅館の露天風呂3ヶ所に入浴できる「入湯手形(1200円)」も人気。

阿蘇周辺の温泉(あそしゅうへんのおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:22

九州のシンボルである阿蘇は世界一のカルデラ。阿蘇山周辺には、栃木温泉、内牧温泉、赤水温泉など火山のエネルギーの恩恵を受けた数多くの温泉が湧き出ている。草千里、大観望などの絶景スポット、テーマパークなどの見所も多く、九州を代表する観光地で一年中観光客が絶えない。

天草(あまくさ)

熊本県の温泉地   
紹介ホテル・旅館数:18

東シナ海に面した天草諸島には各地に温泉が点在し、旅館やホテル、公共の立ち寄り湯など多くの施設で気軽に温泉を楽しむことが出来る。泉質はそれぞれ異なるが、ほとんどの温泉が海辺にあり、温泉とともに藍より青い美しい海の眺めを楽しめる。また、天草西海岸では夕陽が水平線に沈む様がじつに美しいと評判である。

玉名温泉(たまなおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:11

1300年もの間こんこんと湧き続ける歴史のある温泉。泉質は単純ラジウム泉でリューマチ、神経痛に効くといわる。疋野神社附近に広がる温泉街は、約20軒の旅館やホテルが立ち並び、湯上がりに浴衣でフラリと歩きたくなるような温泉旅情たっぷり。高瀬裏川水際緑地公園では6月に肥後菖蒲65,000本が咲き乱れる。

菊池温泉(きくちおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:9

熊本の奥座敷として約40軒の旅館・ホテルが立ち並ぶ。昭和29年に湧出した比較的新しい温泉。泉質は弱アルカリ単純泉であり、美容、神経痛、リュウマチに効果がある。別名「乙女の肌」といわれ入浴後は肌がすべすべになるといわれる。日本名水百選の1つ「菊池渓谷」では、避暑や紅葉など四季折々の風情を味わえる。

山鹿温泉(やまがおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:8

約800年前、湯に浸っている鹿を発見したのが始まりと伝えられる古い温泉。泉質はアルカリ性単純温泉、神経痛、筋肉痛に効くとされる。毎年8月15・16日の「山鹿灯篭祭り」は、幻想的な美しさに満ちあふれ、多くの見物客が訪れる。国指定重要文化財の芝居小屋『八千代座』、西日本一を誇る装飾古墳群など見所も多い。

人吉温泉(ひとよしおんせん)

熊本県の温泉地  
紹介ホテル・旅館数:8

人吉温泉の各温泉場は、街中を東西に流れる球磨川沿いに点在し、温泉銭湯とも言うべき公衆浴場が多い。泉質は弱アルカリ炭酸水素塩泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛に効くとされる。世界一のウォーターシュート「球磨川下り」はスリル満点。また九州の小京都と呼ばれ、旧城下町のしっとりした情緒が味わえる。

植木温泉(うえきおんせん)

熊本県の温泉地  
紹介ホテル・旅館数:7

植木町北部の合志川清流沿いに約15軒の宿があり、90年の歴史を持つ温泉。50℃をこえる高温の湯量豊富な良質の弱アルカリ単純硫黄泉で、神経痛やリュウマチ等に効果 がある。ゲートボール発祥の地であり、ゲートボール場を持つ宿も多い。周辺はのどかな田園地帯でスイカやメロンの産地として有名。

湯の児温泉(ゆのこおんせん)

熊本県の温泉地   
紹介ホテル・旅館数:6

九州の地中海と呼ばれる不知火海に面 した海の温泉地。景行天皇が発見されたという古い歴史を持つ。泉質は弱アルカリ性炭酸泉、浴用として神経痛、精神性疾患などに効き、飲用としても胃腸にいいとされる。太刀魚釣り、白砂の海水浴、観光農園など遊びもいっぱい。不知火海の海の幸が豊富に揃った料理も楽しみの一つ。

熊本県のその他の温泉(くまもとけんのそのほかのおんせん)

熊本県の温泉地 
紹介ホテル・旅館数:1

菊南温泉(きくなんおんせん)は、熊本市中心部から近い「菊南温泉観光ホテル」内の温泉。湯量も豊富で温水プールやテニスコートも併設されている。南関温泉(なんかんおんせん)には、「南関温泉うから館」があり、それぞれ露天風呂を備えた和・洋風の2タイプの大浴場の他に、家族湯が8つ、設備の整った身障者用の風呂もある。






  熊本県 の宿泊施設をお探しなら、こちらの予約サイトもチェック必須!

姉妹サイトのトラベルツウもよろしくお願いします。-----熊本県の宿泊予約


知ってお得! 熊本県 の意外な情報(内容はWikipediaより抜粋)


熊本県の地理:
九州本島の中央部に位置し、福岡、大分、宮崎、鹿児島の各県と境を接する。海上で有明海を隔てて長崎県とも接する。東部に世界最大級のカルデラを持つ阿蘇山や九州山地の山々がそびえ、西部は熊本平野が有明海に、八代平野及び葦北地方のリアス式海岸が不知火海に面する。その間に宇土半島がつきだし天草諸島に続いている。

熊本県の気候:
気候は温暖だが、冬と夏で寒暑の差が激しい。九州山地や阿蘇山では毎年多量の積雪となり、最低気温も氷点下まで下がることが多く、真冬日にもなりやすい。熊本市周辺では夏は気温が35℃を越す猛暑になることも少なくない。冬は氷点下まで下がることもあるが、降雪や積雪は少ない。

熊本県の県名の由来:
豊臣秀吉により肥後に封ぜられた加藤清正が「熊本」という文字を使ったと謂われ、それ以前は「隈本(隅本とも)」と書いた。 「隈」の字が畏(おそれる、かしこまる)の字を含む(あるいは「隅」の字が「すみっこ、端、奥、目立たないところ」などの意味を持つ)ために、武将の居城の名に相応しくないということで、猛々しい「熊」の字を充てたといわれている。

スポンサーサイト

温泉ホテル・旅館の予約検索は「おんせん君」で!